ご挨拶


近年グローバル化が進み日常生活に外国人をよく見かけるようになりました。島国である日本も良き隣人として異文化との連携を意識する必要も増えてきました。私どもは外国人や聴覚言語障がい者が住みやすい社会にするためにICT技術を利用したコミュニケーションのお手伝いができればと研究開発を通し社会に還元していきます




代表取締役 瀧 澤 清 美

195884日東京都板橋区生まれ

医学修士(生命医科学2009.3.20群馬大学修了)

藤田保健衛生大学大学院 客員准教授

NPO法人地域診療情報連携協議会理事長

 

ビジネスコンテスト受賞歴

2013年 日本渡航医学会 『マルコポーロ医学賞』
2013年 群馬県ビジネスプランコンテスト 『優秀プラン』
2014年 ぐんまビジネスアワード 『ファイナリスト』
2014年 全国スタートアップディ in関東 『準グランプリ』

 

NHKおはよう日本(2004/02/12)



瀧澤清美が医療関係に係ることになった最初のビデオです。
当時はNPO法人地域診療情報連携協議会の立場でした
 

NHKおはよう日本(2004/06/01)



実際の患者さんでの電子紹介状の連携ビデオです。
NPOの理事長として4:05あたりに出ています
 

NHKおはよう日本(2004/12/22)



電子紹介状連携システムの安全性の公開実験です
 

NHKおはよう日本(2006/09/20)



この頃から多言語関係にのめり込んでいきました。
また、2005年5月に発足された日本遠隔医療学会に入会し
医学学会に市民目線の意見を入れたく、市民参加の遠隔医療分科会を作り
分科会会長も兼任していました
 

NHKおはよう日本(2007/12/17)



この年は群馬大学大学院医学系研究科生命医科学修士課程の一般枠に入学した年でした。
人生が大きく変わる起点の年で20歳代の同級生と机を並べて勉強したの印象深いです。
また、NPOに群馬県多文化共生室からの依頼で群馬県に多く住むブラジルの住民と
これから日本に来ようとしているブラジルの方とTV電話で繋いで(日本⇔ブラジル)
アドバイスをする事業をお手伝いしていました。
 

NHKおはよう日本(2011/11/11)



これは群馬県から委託のあった医療通訳コールセンター等運営事業で群馬大学医学部附属病院に
医療通訳コールセンターを設置して常勤の通訳者3名を雇用して行った実証実験です。
私は2009年3月に大学院を修了し、医療情報部の研究員として遠隔医療の研究をしていました。
 

NHK WORLD(2011/12/10)



この年は私にとってとっても大変な年でした
2011年1月30日に急性心筋梗塞で倒れ生死の境をさまよった年です。


また、東日本大震災が退院後すぐに発生して急遽「災害多言語支援センター」を立ち上げ
世界中のボランティの方にご協力いただいて被災地の支援をいたしました。

ビデオは2011年11月11日に放送された物をNHK WORLDで世界に放送されたものです。
 

NHKホットぐんま640(2012/06/06)



群馬大学医学部附属病院の産学連携研究員として企業とのコラボでヘルスライフパスポートをリリースできました。

協力企業
株式会社アイエスゲート
android版 ヘルスライフパスポート

株式会社 ナレッジクリエーションテクノロジー
IOS用 ヘルスライフパスポート
android用 ヘルスライフパスポート
 

HPH2012 in 台北(2012.04.16)



生死の境を超えましたが、慢性心不全になり身体障害者4級になり
ますます、ことばの壁のある外国人、聴覚言語障害者に正しい医療情報が届くような
研究に邁進していました。
 

災害時遠隔通訳翻訳登録リスト③

 

災害時遠隔通訳翻訳登録リスト②

この画面をダブルクリックするか、ブロック右上の「編集」をクリックし、お知らせの内容を記入してください。

災害時遠隔通訳翻訳登録リスト①

 

群テレ(2012/08/16)



群馬TV版です
 
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